旅行中かかりつけの病院に預けられていたシャミ先生。預けたときは震えていてこっちも泣きたかったが、5日後に迎えに行った時は、やさしくきれいな看護婦さんたちにちやほやされて、ホテルライフを満喫。入院中の他の犬ネコさんたちが注視する中、1匹だけケージを出て部屋の中を自由にうろうろする特権も与えられていたようだ。シャミは策略家だからな。
さすがシャミ先生。
おりこうさんでお留守番だったんですねー。
ゆちゃん、こんにちは。猫がいるとほんと旅行できないですね。今回はキャットシッターを頼んでみようかなとも思ったのですが、結局いつもの病院に預けました。先生が暇な時に鍼を打ってくれたりマッサージしてくれたりして極楽だったみたいです。もしかして退屈で暴れたのかな?どうやって厚待遇をゲットしたのか?「どうやったの?」きいてみたいのです。
Posted by: r at 2007年12月11日 14:13