このお店の入り口にはかわいい子たちが。
今日偏光レンズを持って撮り直しに行ったら、お店があった場所は更地になっていた。あの子たちはどこへ?
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名前と袋の絵にやられました。スーパーのご当地即席麺フェアにて発見。かわいい!
これ初めてみます。千葉で限定販売されていると売り場のポップにありました。なんとなくホンコンヤキソバの系列のような。。。でも発売元はサッポロ一番のサンヨー食品。作り方もソースが別で粉末です。
にしてもヤキソバとアラビヤにどんな関係が?味付のソースの原料、デーツの原産地だからか?
「これでも見てみるか」という声がして箱から出されました。R子さんはブツブツいいながらスケッチし始めました。
「うう、うう、かわいくなんねー」うなっています。
「シーシーガールズだね」横から声がします。
あれ、もう終わり?と思ったら写真か。
あー!なんか来た。こわいよー、おかあさーん。
はあ、もうつかれたよ〜。
二代目shuffleちゃんのシールは、もちろんコレだ!目にお星さまを入れてウルウルにしてみました。

でも気を抜くと。。。目の焦点が合わなくなっちゃうのん。居酒屋で談笑中。
この目はヌイグルミ用で手芸店で売ってるのですが、裏がシールになってると思ってたんだけど。。。あれ?剥がれないなあとGoogleで検索すると、このページがかかりました。かわいいよん。
ほぼ日刊イトイ新聞 -カワイイもの好きな人々。第1回 動眼はカワイイ。
ほぼ日刊イトイ新聞 -カワイイもの好きな人々。第18回 動眼はカワイイ。2
すぐ食べられちゃいそうな子ほどかわいい。デスクトップはバーラルちゃん。

バーラル
写真提供:横浜市立金沢動物園
動物園のポータルサイト Zoo-Packより
おっす、おらシャチボン

ささ、食べてけろ

先日、ヤマハのゴスペルナイトで会ったYKRちゃんが名古屋で遭遇しそうです。あんまりかわいいんで、写真を送ってもらいました。あーおなか減った。
第140回:帰ってきた夢のペット
電池で動く汽車を発注したデイキン氏。届いた荷の詰め物に使われていたヌイグルミに一目ぼれ。氏は即座に汽車の生産を中止、代わりにそのヌイグルミを大量発注したのでした。ヌイグルミの愛らしさとストーリーにホロリときちゃいました。
「うさこちゃん」はいつから「ミッフィー」なんて名前になったんだろう。たしか私が子供のころは「うさこちゃん」だったよ。CASA BRUTUSの特集で、またテレビで「ディック・ブルーナの世界」という番組を見て、ブルーナは単なる絵本作家ではなくて素晴らしいグラフィックデザイナーだというとを知った。今、板橋区立美術館で「ディック・ブルーナ展」開催中。
板橋区立美術館
Dick Bruna:all about his workディック・ブルーナ展
行きたいと思いつつ、なかなか行けないんだな。今日ふらりと立ち寄った本屋さんで、芸術新潮の表紙がうさこちゃんなのに気がついた。
新潮社 芸術新潮特集 おとなのための ディック・ブルーナ入門
によると、4月からは横浜美術館に巡回してくれるみたいなので、それでもいいや。板橋区立美術館って駅から遠いんだもん。変な大仏いるし。
「ミッフィー」って本名はオランダ語で「ナインチェ」だそう。「ミッフィー」は英語圏での呼び名なんだって。じゃ、日本じゃ「うさこちゃん」でいいんじゃないの?あたしは「うさこちゃん」と呼び続けるぞー。年がばれても。
ミトンの編みぐるみがかわいいので姪へのクリスマスプレゼントに購入。ところがアニメーションの写真で構成された絵本ではなくて、「このアニメがとっても好き」という本だった。編みぐるみの作り方が載っていた。
で、絵本を購入。どんな人も絶対涙が一粒ほろりと出ちゃいますよ。でも、これ読んだら姪は母親(あたしの妹)に「子犬を飼って」って言うだろな。妹は困るだろう。。。とプレゼントの箱に入れるのをやめました。私が手元にもうちょっと置いてながめていたいってのもあるし。こどものための本というよりは、大人がこどものころを思い出してキュンとなる本なのかもしれません。
アニメーションはこの冬ユーロスペース他にて公開。
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