湘南際にて。出来るまでヒマだったので。
そもそも佐世保バーガーって。。。とWikipediaを見ると「手作りで」「注文に応じて作り始める(作り置きをしない)」という条件が。確かに。並んでるとき先にお金とられたもん。そこがポイントか。
これ1個食べたら、あと1年間はハンバーガーを食べなくていい。。。ってかんじです。
夕方海岸を通りかかると、結婚式の準備中でした。
wowowで映画「イカとクジラ」を観ました。町山さんがpodcastで語っていたのを思い出して。
EnterJam 町山智浩のアメリカ映画特電
第8回 2006/11/23up『イカとクジラ』
http://118.82.88.244/tokuden/tokuden08.mp3
The Squid and The Whale イカとクジラ - ベイエリア在住町山智浩アメリカ日記
これは監督が高校生の時の実話なんですね。スティーブン・キングはこの映画をみて「こんな怖い映画はない」と言ったそうです。「シャイニング」のコメディ版だと。コメディって言うけど、笑えなかったです。両親が離婚して、子どもたちは日替わりで両親の家を行ったり来たりさせられるんですね。それが、彼らが飼っている猫も一緒なんです。終わりの方のシーンで、自分を犠牲にして弟をかばう兄に、弟が「今日だけ貸してあげる」って猫を渡すシーンがあるのです。ストーリーとは関係ない1コマなんだけど、自分の価値観しか頭にない両親と、互いを思いやる子どもたちの対比がくっきり出て、切なくなるシーンでした。
藤沢の大庭城趾公園にて。薄明の中の桜を撮りたかったんだけど、寝過ごしてしまいチャリで現地に着いたら6時すぎ。もうすっかり明るいし、ビニールシート準備完了だし。
オマケ 辻堂新町商店街にて
カメラを持って沿道で応援。椅子とビール持参で応援しているグループもいた。いいですねえ。そのうちバーベキューしながら応援するグループが現われるとおもう。

1位通過のワイナイナ選手。

仮装しているのにすんごく速かった。みんなに「マリオ、ジャーンプ!!」と応援されていた。

この方たちも仮装してるのに速かったです。しかもずっとニコニコ手を振りながら走ってるの。マジに走ったら相当速いとおもう。


東国バル知事も通ったはずだけど見つけられませんでした。ノッチも。お正月に骨折してしまったyo氏は、もうジョギングができるまでに回復しているのですけど、大事を取って見学でした。来年こそ走るそうです。
このお店の入り口にはかわいい子たちが。
今日偏光レンズを持って撮り直しに行ったら、お店があった場所は更地になっていた。あの子たちはどこへ?
何か言いたい事があるみたいなんだけど、話しかけてはいけないようです。
絶滅危惧物件「青い眼の家」は取り壊されてしまった。
r2: 青い眼
卵焼器の上にも炭が置いてあります。上下からじわーっと熱された厚焼き卵はなめらかなプリンのような食感。
外をうろつく。
わざと泥道を歩く。
ガキンチョか。
ーーー
トンビのこどもたちは飛行訓練を始めた。数メートル離れた枝までジタバタしながら飛び移る。ちょっと遠くまで行きすぎたとハッとわれに帰るとピーピー泣く。親鳥は上から周囲に目を光らせている。
西浜に照明のクレーンが。散歩がてらブラブラ見に行く。浴衣を着た若い男女が花火を手に走り回っていた。
相模湾の生物 きのう・きょう・あすを見に国立科学博物館へ。リニューアルオープンした本館の内装はかっこよかった。忠犬ハチ公(本人)、南極観測犬ジロ(本人)の剥製が居てびっくりした。忠犬ハチ公は秋田犬だったのね。印象は「デカイ」の一言です。あんな大きな犬が自由に渋谷の町を歩き回っていた時代があったとは。
気になる他人の庭ファイルNo.3。
ところで、このお家ではないのですが。
アジアコーヒーまでタンドリーチキンのスパイスを買いに行く途中、とってもかわいい赤い実のなる木を発見。鳥に食べられないようネットをかけてある。道端に自転車をとめてカメラで撮っていたら、そのおうちの引き戸が開いて人が出てきた。ヤバっしかられるのか?そしたらそのおじいさんは片手に花ばさみを持って、にこにこしながら「どうぞどうぞ」とおっしゃる。
「きれいな実ですね」というと「どうぞ味を見てください」と枝を切ってくれた。そのおじいさんの笑顔が輝いていてハンサムなこと!わたしの興味は赤い実からおじいさんに変わった。「すてきな笑顔!お写真撮らせてください」いやいやそれはだめ、おじいさんは笑って手を振りながらお家に逃げて帰った。「ありがとーございましたー」
振り切れた幸せな気持ちの針が元に戻ったはずみで、少々罪悪感まで落ちてちょっと胸が痛くなる頃(それはいつものことで意味のない生理現象)葉っぱをよくみるとサクラだと気がついた。とういことはこれはサクランボ。
おいしかったです。そしてわたしは枝からサクランボをもいで食べてみたいという願いまでかなったことに気がつきました。
とっても好きな(他人の)庭。外の道にまでハナニラとヒメシャガが咲きこぼれる。道端の草むらに子猫がうずくまっていた。わたしはシャミを拾ったときのことを思い出した。ああ、やばい感じがする。まさかこの子を拾ったりしないよね。。。ふと目を上げると生け垣の向こうにこっちをじっと見る瞳が。
鼻の穴はハトくんたち。ここのベンチに座ると「いらっしゃいませー」と寄ってくる。
遺跡の石段、四角いスポンジケーキ、広告の裏紙、白い皿、お菓子の空き箱、小さな引き出し、もらったスケッチブック!
胸と言うか、背中と言うかに、居ます。椀椀。(^^)
アジサイはモザイク。微妙に異るタイルの角度がキラキラした光の反射を作る。
これもアジサイ?平塚漁港の近くの街路樹。
力作。平塚市南図書館にて。
明日はリエージュ〜バストーニュ〜リエージュだ!別府選手がんばれ。
CyclingTime.com : 「最古参のクラシック」に強豪揃い踏み。難コース制する強者は?
yo氏と浜見平団地にて。この古い公団の団地は緑がよく手入れされていて好きな場所。老朽化が進んで建て替えられるらしいけど桜はこのままでいてほしい。同じ木を撮っているオジサンがいて「あ、風やんだ。今ですね!」とか「あと2,3日後が満開だね」とか言葉を交わした。花壇のふちに腰掛けて花を見上げていると、通り掛かりの知らない人が「あら、きれい」と立ち止まって並んで腰掛けて一緒に見た。
桜は遠くから見るとベールをかぶった女性のようだけど、下から見ると平面的で花と枝は空に散らばる模様のよう。ずっと見ていると、単純化され幾何学的な模様となって記憶に残る。それは江戸千代紙のようだとおもう。子どものころ、父が東京に行くたびにいせ辰の千代紙をお土産に買ってきてくれた。それで祖母がお人形を作ってくれて「この模様が好き、この色がいい」と話してくれた。祖母の好みは紫の花がストライプ上に配置されているものだった。大人になってからは自分でお店に行って買うようになって、何に使うというわけではないけれど、時々出してながめる。
このまま何も建たないといいのに。
今夜は春の嵐。氷室椿庭園は明日の朝、花びらが散ってるなあ。ビロードのような花びらが敷き詰められているのを見ることが出来るのは、ほんとに贅沢なことです。でもあそこは非常によく手入れされて いて、あっと言う間に掃き清められてしまう。園丁のおじちゃんおそるべし。それにあたしは外出どころじゃない。
初めて自分で現像・紙焼きをした写真を思い出した。学生時代、写真の授業だった。好きなものを撮ってきなさいということで、私はスクラップ工場へ行って撮らせてもらった。ところがカメラを教室に持ち帰って、現像する時にたった1秒もたついて、フィルムがダメになってしまった。この世が終わるかと思うくらい落ち込んでいたら、先生が「もう一度撮ってくれば?」と言ってくれた。なんだ!そうじゃん!別にもう1回やればいいだけだ。そんなことも気がつかなかったんだな。スクラップ工場に戻って「すみません、さっきのは現像に失敗しまして。。。もう一度。」と頭を下げるのは恥ずかしかった。でも、最初に行った時に、中学生と間違われて(大学生だったのに)「あら、こないだ社会見学に来た生徒さん?」と言われたのに比べれば、もういいや、ってかんじだったんだけど。笑
新しいビデオデッキがきた。家人は忙しいので私が接続・設定した。今度のは無線LANでMacから操作できる。がっ、予約システムがSSLに対応していないので、MyPageみたいなのからiEPGで予約できない。ONTVからメールで予約してみた。がっ、チャンネルと時刻は合っているものの、番組のタイトルが来ない。がおー。いやでも、録画や再生中に今ココ!とボタン一つでチャプター切れるのいいですわ。
海水浴場前のフィッシュセンター解体中、その跡地に高層マンションが建つ計画があって、茅ヶ崎は揺れています。うちのマンションだって、ご近所の景観ぶちこわしだったと思うので、自宅からの眺めが悪くなるとか花火が見えなくなるとかそんな理由で反対するのはちょっとちがうとおもってたけど、やっぱり砂浜の地続きに作るのはやり過ぎや。振り返るとお布団干してあるような所帯臭い海岸で誰がくつろげますか。茅ヶ崎の海のイメージぶちこわしです。わたしたちも反対署名をしました。そしてあの土地は市に買い取られることになりそうなのですが。。。
(先週発売のFRIDAYにも載ってます)
自転車から撮るブレブレが気に入ってます。左上から居酒屋、ガソリンスタンド、自動販売機、あとサイクリングロード、夕方スーパーにお買い物に行く途中でした。
復路を見ました。すぐそばで見ると、選手って走るの速いですね。通り過ぎるのは一瞬です。でも、写真を撮って帰って見ると、脚や腕にピップエレキバンみたいなの貼ってるのか、とか、シューズはどこのメーカーの何を使っているのか、とか、わかります。
今年初めて気がついたんですけど、各大学にHONDAから制服の運転手付のチームカーが提供されてるんですね。ボディには走っているアシモくんの絵がついてます。
沿道にはボランティアの人もいっぱいいます。下はレース後、警備のおじさんたちがファミレスで打ち上げしようとしているところ。「やっぱさー、夢庵の方がお茶飲めるよ」とか言ってます。あと、OBと思われるおじさんたちが集まって「今年は早く汗かきすぎだ、順天堂なんて5キロで汗だくだったよ、あれでいいのか!?」と話していました。
テープを回収している学生さん、ジャージに東京農業大学とありました。陸上やってるのかな。

実はこのあと、わたしは飛び出てきたミニチュアダックスフンドと飼い主の間に張られたロープに引っ掛かってスッテーンと宙を舞って転んでしまい、靴も脱げて足の小指と肩から着地。足血だらけで家に帰ったのでした。しばし同情してくれた家人もそのとき首から下げていたカメラを地面に強打して傷がついたのを発見すると態度が豹変。あたしよりカメラが大事かい。。。泣きながら薬局にバンドエイドを買いに行き、前から試してみたかったキズパワーパッドを発見して気分復活。だけどやっぱりお風呂が大変ですね。いつもは本を読みながら半身浴(下半身)ですが、今日は傷と打撲をお湯に浸けないよう半身浴(左半身)。気を抜くと溺れそうになってくつろげません。
は一味違う。なんか難しいこと考えてんのかな。
(茅ヶ崎市立図書館前にて)
この訳知り顔、ぜったい中に誰か入ってる。こいつほんとは犬じゃありませんぜ。
(平塚市南図書館前にて)
彼らには年賀状のモデルになってもらいました。
骨董店「R」の前の江ノ電踏み切り。夕映えの古民家の室内の光はほんとうに美しかった。長年人に踏まれて柔らかくすり減った木目の反射だろうか?障子の紙と格子のスクリーン効果だろうか?
そういえば、ベランダの塗装をした。デッキには浸透性の防水・防虫剤。被膜ができるタイプはダメ。
江ノ島の龍口寺骨董市にて。これなんだと思います?骨董店のおじさんの説明によると、町内会の会費を集めるための道具だそうです。一軒につき一つの穴があり、10軒分に対応。回覧板みたいに各家を回してたんでしょうか。初めて見ました。おもしれー。
ここにお金を入れて
集まったお金を横からジャラジャラーと出したそうです。
その日は毎年やってくる。ある朝窓のカーテンを開けると、今日がその日だとわかる。
早朝から次々プロパンガスガス屋さんの車が来ては帰って行く。「これから忙しくなるねー」「今年も乗りきろう」「がんばりましょう」とか言ってるのかな。
日豊線、大分←→宮崎間に「そうたろう」という無人駅があります。単線の離合のために、列車はこの県境の峠の駅で一旦停止します。ドアが開くことはないのですが、10分ほど止っています。周りは深い山で、駅から見える道の向こうは谷川になっているようです。駅の横に一軒家があります。
わたしはここを通るたびに、こんな寂しい所に住む気持ちはどんなだろう?といつも思っていました。そして、いつかここで降りて周りをブラブラしてみたいと思っています。
今年は時刻表を写すことが出来ました。な、なんとここに止る列車は上り下り合わせて1日6本です。
線路の脇にポストのようなものが立っています。これは何なんでしょう?柵に守られたきゃしゃな1本足。
傾いた電話ボックスがぽつんとあります。ここで遭難した人が助けを求めるのか?
同じ風景でも列車の車窓から見ると感傷的な感じがします。
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フグで有名な臼杵駅です。臼杵の街並みは、古いお屋敷が残っていて、とってもレトロチック。写真が趣味の方にはたまらない所だと思います。ここで写真&フグ三昧のオフ会なんかやったらいいだろなー。
大分市の実家に着いて。庭にそびえ立つアンテナ塔。私と妹が子どものころ、無線マニアだった父が郊外に新しい土地を買ったからと、家族で見に行ったら、家が建つ前にすでに塔ができていたという。園芸が趣味の母は造園計画が台無し!と憤慨していましたねえ。
今は携帯に取って代わられて無線人口も減りました。無線のアンテナも下ろしてあります。でも台風の時は実家のコレが倒れないか心配なんですわ。そうそう、74歳になる父がiPod Shuffleを使っていたのには驚きました。
お湯に入ったとたん、全身が銀色に光ります。小さな泡の膜をまとった感じ。炭酸濃度はバブの10倍だそうです。
ラムネ温泉 日本一の高濃度炭酸泉の効能
外には川が流れ、野草が咲き乱れていました。この花は祖母が好きだった花。祖母は小さなものが好きでした。そしてこの小さい紫の野菊を特別に愛していました。母と小さな姪を見ると、祖母と私を思い出すのでした。
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あ、訂正。バブの12倍だそうです。匂いは無臭です。ちょっと舐めて見たら、鉄の味でした。飲むのは相当きつそうです。
野口聡一宇宙飛行士、クルーと共に茅ヶ崎へ!
約1万6000人がお出迎え!歓迎パレードと帰国報告会!
でした。ええ、パレードを見ました。駅前にあんなに人が集まっているのを初めて見ました。アイリーン船長のオーラに、おもわずカメラを下ろして夢中になって手を振ってしまいました(ちょっとディズニーランド気分)。写真は宇宙少年団の子どもたち。観客の中に家族を見つけて思わず振り返る子。この日の事を大人になってもおぼえているかな。

宇宙飛行士のみなさん、一人一人の故郷でこういうのをやってるんですかねえ。宇宙から帰っても大変だなあ。
ところで、人込みの中に変なものが立っているのを見つけました。サクラ模様の直方体で「嗚呼見える!」と文字が。。。
家に帰って検索して見ると(ヒマですねえ)これですわ。
野毛大道芸観覧用グッズ 「前から!後ろから!」
「人垣もなんのその、見えねえときはお前という強ええ味方があったのさあ!!」
●嗚呼見える! 野毛潜望鏡(¥500)
小道具の名前は,何と「嗚呼見える!」である。 あちこちから「ああ見える!」という声が聞こえてくる。
みんながのぞいてる姿はちょっとこわいですけど、便利じゃないですか!背がしくいあたくし、欲しいです。迷彩柄だとなおいいです。
行ってきました。AppleStoreに詣でると、オシャレな若いカップル&ファミリーでギュウギュウ詰めでした。道路に面したショーケースに飾られたiPod nanoの前を通る人は老いも若きもオバチャンも口々に「薄い!」「かわいい!」と叫んでいましたねえ。
写真は1丁目付近の更地と、JRの高架下で待機中のハイヤーのみなさんです。
出かけたのは、一昨年まで所属していたゴスペル教室の発表会を東京国際フォーラム・ホールAに見に行くためでした。教室を去ってもなお、声をかけてくれる友人たちがいる。。。本当にありがたいです。江ノ島音楽祭の時も舞台上から客席の私を見かけたかつての仲間がメールをくれました。とってもうれしかったです。
私がお世話になっていた教室はヤマハで宗教とは無縁です。でも関東圏だけでも数千人の生徒さんたちが、初めて会った人同志でもすぐハモれる。その組織力は、音楽が好き、歌うのが好き、ゴスペルの曲が好きという単純な気持ちに支えられているのです。音楽の力ってすごいです。音楽の力といえば。。。私たちの先生、淡野先生と有志の精鋭がニューオーリンズに行った時のレポートです。
■ニューオーリンズのフェスティバルで歌う!? 総勢60名のAWANO GUMIメンバーは、不安と期待を胸に秘め、成田空港を飛び立った。というのも、「淡野保昌プロデュース ゴスペルの源流を訪ねる旅 Part2」となる今回の旅は、なんとニューオーリンズで開催されるゴスペル・フェスティバルへの出演がプランニングされていたからである。
信者でもないのにゴスペルを歌うわたしたちってどうなの?という問題はいつもついて回ります。私が思うに、たとえばクラシック音楽も元々は教会音楽なわけですけど、現代ではバッハのマタイ受難曲やベートーベンの第九を歌う人が全員キリスト教徒なわけではないですよね。でもその歌詞の意味を知らない人でも、音楽そのものに感動したり涙したりします。
音楽はどこかで生れ、民衆に歌い継がれ、教会でスタイルができることもあり、そしてまた普遍的な名曲としてすべての人々に戻ってくる、そういう何者をも越えた存在なんだと思います。
音楽を奏でるのは人間だけど、それが合わさると一人一人を越えた存在になる、クワイヤ(コーラス)の中に居てみんなの声が一つになるのを聞くとそう感じます。この感覚はサーフィンにも共通する所があります。いい波に乗せてもらった時、大きな存在である自然と一体になれた感覚。そしてこの快感はクセになります。そのイメージが何度も夢に出てきたりします。私は変わった人間なので、時々そういうのにハマルと自分がやばくなるかもと怖くなる時もありますね。